【画像で解説】zaif(ザイフ)のアカウント登録から入金の手順まとめ

こんにちは、ブログ管理人のsuzzuです。

 

この投稿では、仮想通貨の販売所や取引所であるzaif(ザイフ)の使い方や注文方法をブラウザの画像解説をつけて、まとめました。

また、zaifのアカウント登録から入金手順も説明しています。

 

補足説明
この投稿は以下の内容を理解している前提で書かれていますので、
まだ読まれていない場合は、以下の記事もご確認ください。

zaif(ザイフ)の販売所や取引所の手数料は?アルトコインの取扱や積立についても

 

zaif(ザイフ)のアカウント登録から入金まで画像で解説

 

仮想通貨取引所zaifで仮想通貨を売買するには、大きく

  1. アカウントを作成して、
  2. 入金して
  3. 仮想通貨を購入

とざっくり3ステップ必要ですが、

ここでは1と2のステップを画像で解説していきます。

 

zaifへのアカウント登録の補足
このページを読んで、今すぐやってみようと思われた方は、
画面最下部のアカウント登録リンクから登録をどうぞ。
画面を見ながらだと、迷わずに進められると思います。

ちなみに、
zaifのアカウント登録はPCとスマホの両方から可能ですが、
本投稿ではPCの画面で説明します。

zaifのスマホアプリからのアカウント作成方法は
こちらで紹介しています。
Zaifのスマホアプリの使い方や注文方法まとめ!アカウント登録から入金手順も

PCとスマホ、好きな方からアカウント登録すればOKだと思います。

 

zaif(ザイフ)のアカウント作成

まずは、zaifのトップ画面がこちら。

補足、2018年6月7日時点のPC画面を紹介しています。

まずは、画面左上の【無料会員登録はこちら】のリンクをクリックすると、

ユーザー登録画面が表示されます。

メールアドレスを入力して【登録】をクリックすると・・・

という画面になり、メールが送られます。

 

入力したメール宛にメールが送信されていますので確認すると以下の内容。

そして、メール内の【下記のリンク】をクリックすると・・・

パスワード入力、利用規約、重要事項説明の画面が表示されます。

利用規約、重要事項説明のリンクをクリックして内容を読み、

問題なければチェックを入れます。

また、パスワードと、パスワードの確認を入力して、

【同意して登録】をクリックします。

 

アカウントの基本情報の登録

続いて、基本情報の登録の画面になりますので、

取引に必要な個人情報を入力していきます。

基本的に全部必須項目なので全項目入力します。

郵便番号は-なしなので、注意します。

また外国PEPsに該当するは、いいえを選択。

入力が終わったら、【変更】をクリックします。

 

ここまでで、基本情報登録が完了。

すぐに入力は終わりました。

 

続いて、本人確認書類の入力を行うため、

【本人確認書類のアップロードに進む】をクリックします。

 

本人確認書類をアップロードする

本人確認書類のアップロード画面では、

本人確認書類を選択して、書類をアップロードします。

本人確認書類は運転免許証をはじめ、7種類あるので、

好きな方法を選択します。

私は運転免許証を選択しました。

運転免許証だと表と、裏と2枚画像のアップロードが必要。

アップロードの手順は、

【ファイルを選択】して、その後に【ファイルをアップロード】

という2段階の作業がそれぞれに必要でした。

 

管理人は、スマホで運転免許証を撮影して、

それをパソコンに転送して、その画像を利用しました。

 

その後、画面下の【本人確認を申請する】をクリックすると、

申請が完了しました、という画面になりました。

本人確認書類の登録申請後、本人確認書類の審査が行われます

審査が終わるまで、一旦待ちになります。

↑の画面の真ん中の緑枠に書いていますが

次は【2段階認証設定ページ】のリンクをクリックして、

2段階認証の作業に進みます。

 

ちなみに、zaifでは本人確認の申請完了後、

申請完了メール的なメールは、届きませんでした。

 

2018年6月の申請で何日かかったのかは、また追って追記します。

 

また、この段階では、

zaifのアカウントメイン画面は以下のようになっていました。

この後、本人確認書類の審査が終了すると、

申請中が審査完了になり、

登録した住所宛に確認書類が送付されてきます。

 

確認書類が届くまでしばらく待ちましょう。

また届いたら追記しますね。

 

zaifの2段階認証を設定する

zaifの2段階認証を設定する最初の画面はこちらでした。

【2段階認証の設定を開始】をクリックすると、

次の設定画面が表示されます。

お勧めの2段階認証アプリとして3つあるようで、

初期値は、IIJ Smartkeyになっていました。

 

認証アプリとしては、

  • GoogleAuthenticator
  • IIJ SmartKey
  • AUTHY

3つが選択可能なので、いずれかかを選択します。

管理人は、Googleの認証アプリで統一しているので、

Googleのタブをクリックしました。

やや、見づらいですが、お勧めの認証アプリのタブが

IIJからGoogleに変わりました。

 

スマホのGoogle認証アプリで、

+を押してバーコードをスキャンをクリックして、

QRコードを読み込みます。

すると、以下のようにzaifの認証が追加され、

6桁の数字も表示されます。

アプリで表示された6桁の数字を、

zaifの画面下の【6桁数字】に入力して確認をクリックすると、

2段階認証の設定を有効化しました、と表示されます。

 

ちなみに、2段階認証が利用される初期設定は以下。

結構なタイミングで2段階認証が必要になる分、

手間は増えますが、セキュリティレベルは増しますね。

 

仮に、スマホの機種変更する場合は、

2段階認証の停止をして破棄した後に、

また新しいスマホで登録するルールのようです。

 

また、ここまで2段階認証を設定した後、

ログイン画面を見ると、

【2段階認証を設定している場合はクリック】という表示があり、

それをクリックすると、2段階認証トークンの入力項目が表示されます。

一度、2段階認証の数字を入力して、

【このコンピューターを信頼する】のチェックをすると

今後、トークンなしでログインできるようになります。

 

さらに、アカウントのホーム画面を見てみると、

2段階認証は設定済となっていますが、

電話番号認証が未登録となっています。

 

赤字になってますし入力必要だろうと考え、

電話番号認証の登録も行うため、

↑の画面の【電話番号認証】のリンクをクリックしました。

電話番号認証の認証コード発行という画面になり、

電話番号には本人確認申請で設定した電話番号が

自動で設定されていました。

 

その後、【送信】をクリックしたら、

画面が以下に変わりました。

電話番号にSMSで6桁の認証コードが送信されたとの話。

【電話番号認証コード登録はこちら】をクリックすると

次の画面、認証コード登録の画面が表示されます。

認証コードにSMSに届いたコードを入力して

【登録】をクリックした後にと、

アカウントのホーム画面を見てみると、

電話番号認証が完了となっていました。

 

ここまでで、本人確認書類の登録や、

2段階認証、電話認証の設定作業は一旦完了です。

 

口座情報の登録を行う

続きは、本人確認書類が届いてから、口座開設作業を行います。

さらにその後、入金まで行います。

 

補足

ここまでで、zaifのアカウント登録は一旦完了です。

5分もあればサクッと作成できそうですね。

こちらはPCでの登録画面で説明しましたが、

スマホの登録はまた若干違う部分があるので、

スマホでアカウント登録される方はこちらもご覧ください。

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